三毛いぬのドラマ


今日は久しぶりの まとまった雨が前夜から降り出したが 昼過ぎにはあがった。
この季節の雨は 冷たくて 寒いから 苦手だ・・。

ところで 本日 以前 このブログの(三毛いぬの真実)で紹介した 宮本 輝さん著の「彗星物語」がドラマ化され PM9:00から放送されます。

詳しくは過去の記事を読んでいただければ 大体 どんな小説かは分かっていただけると思います。
でも これ読んで 視聴率落ちたら 申し訳ないな〜

私の名前の「三毛いぬ」はこちらの小説からいただきました。(無許可ですが

小説は 私的には じわ〜と感動する 良い物語だったと思いますが テレビドラマになると 全く違ったものになったり 自分の思うイメージと全く違う出演者が出たりして がっかりすることが多いのですが 今夜のドラマはどうでしょう???
主演は田中好子さんだそうです。
私的には おじいちゃん役が気になるところです。
多分 伊東四郎さんだと思いますから楽しみです。

良かったら 2時間お時間の余裕のある方はご覧下さいね。

といいつつ 私が見なかったら顰蹙ですね。

ちゃんと見ますよ

多分・・・。


 
【2007/12/03 15:05】 | 読書感想文 | トラックバック(0) | コメント(3)
母からのプレゼント


母の法事もありバタバタしていたのもありましたが 明らかに モチベーションが保てずにいました。
すっかり おさぼりも板に付くと 不思議なもので 以前 どんな風に書いていたか ネタはどんな風に思い付いていたか・・・すっかり忘れてしまって 勘が戻ってきません・・。
今日はリハビリブログ 第一日です。ヽ(^。^)ノ

先日 友人と ランチ と ウインドショッピングをしてきました。
お店のディスプレイはすっかりクリスマス一色・・・いえ お正月もちらほら・・ひぇ〜。
なんだか 浦島太郎子です。
そうです・・もうすぐ12月 そして お正月でした・・。
子供の頃は おせち料理や 大掃除を手伝わされて 嫌だったな〜。
今となっては もっとしっかり教えてもらっとけば良かった・・・。


その時 友人に あることを言われて 初めて気付きました。


母が まだ しっかり支えさえすれば 歩ける頃がありました。
先日の{忘れえぬ日々}での入院で ドレンの手術をした後のことです。
お相撲さんの取り組みのようなかっこで 私が母の腰に巻かれたベルトを持つ感じでしっかり体を支えるように持ち 母が 私の肩に手を置く形で 「いっち にっ!いっち にっ!」と声かけしながら 少しずつ進みます。私は 後ろ向きに歩くことになります。
この方法で 痴呆に良いと思われる刺激を与えるためにも できるだけ 出掛けるようにしました。
ところが 私一人では 痴呆で 予想の付かない動きをする母を連れて出掛けることは無理だったので 父か 他の人にお手伝いを お願いしていました。

その時 この友人にも何度かお願いしました。
彼女の家から 我が家までは車で30分かかりますが 仕事の休みの日に わざわざ来てくれ スーパーなどに付き合ってくれました。
彼女も 母にとても愛情というか 優しい気持を持ってくれていました。
いつも 流行りの菓子や 雑貨など プレゼントしてくれました。
そんな時期は1年位しか続かず その後は完全に寝たきりになり 彼女とは メールだけの付き合いが7年続いてたことになります。

それなのに母が亡くなったことを 私は 数週間経ってからしか伝えなかったのです・・。
彼女は先日ランチしてるときに「なんで言ってくれへんだん・・って思ってショックあってん・・。」と言い出しました。
遅ればせながら母が亡くなったことを伝えた時 すぐに飛んできてくれました。
その時 すぐに教えなかったことを残念に思ってたそうですが 私が気にすると思って言わなかったそうです。

なるほど・・逆なら ガッカリするな・・・と思いました。
どうして 言わなかったのだろう・・。
今となっては その時の気持ちが思い出せないのですが ただただ 母の傍にいたかったことだけは覚えています。
言い訳をすると 母の入院中の疲れはピークだったと思います。
それと 母の死が現実のものとして受け入れてなかった気もします。

先日のランチの席で 二人で泣いてしまいました。
彼女が 母に最後の別れがしたかったこと・・その気持ちを知って 嬉しくて でも切なくて 泣けてきました。
私も その時 母に会って欲しかったな・・と心から思いました。

母のその顔は もう70歳を目前にしていたのに 怖いくらい綺麗で 娘のような若々しさでした。
親戚の人や母の友人も 母の顔を見るなり 皆一様に「ひゃー・・」と声をあげ驚くほどでした。
中には 「今からお嫁さんに行く見たいやねー・・」と言ってくれる人もいました。
ほとんどの人が 今まで見た仏さんの中で 一番綺麗だと言ってくれました。
変な手前味噌ですが 私もそう思いました。
でも ドライアイスのせいもあり 悲しい位 冷たい頬でした。


先日のランチは 友人の優しい思いに気付かされた 一日でした。
大切な友人の存在を改めて気づかされ嬉しかったです。
母の粋な誕生日プレゼントだったのかも知れません。(*^_^*)

そうそう 以前のブログ「戸惑いの秋」の元彼から お誕生日おめでとうメール頂けました・・。
もちろん その少し前に宣伝してたからですが。
ただ あっさりとした文章でした・・・贅沢言ってますね。
それでも 十分嬉しかったです。(*^_^*)



【2007/11/10 17:06】 | 母に捧ぐ | トラックバック(0) | コメント(22)
忘れえぬ日々



先日車に乗ってるとき ラジオから気になるニュースを聞いた。
老人虐待が急激に増えているというニュースが流れていた。
そのうち 痴呆老人の割合がかなり高いとか・・・。

悲しいニュースでした。

かく言う 私も 母(脳の病気から 若くして痴呆症に・・ 今は天国にいる)から言わせると 虐待と思ったことがあったかも知れないと思う。
私も そう思う・・。

痴呆の初期は 毎日寝食を共にしてる家族というのは 気づきにくいものだそうで 我が家も ご多分に漏れず そうであった。
初めに目立ったのは 料理の味と 火の付けっ放しで 鍋を焦がす回数が極端に増えたことだった。
母は料理が 手早く上手だったが いつからか 味が おかしくなっていった。
お鍋も いくつ捨てたか分からない・・・。
私は もしかしたら うすうす感じてたのかも知れない・・母のただならぬ変化に。
でも 認めたくなかったのか 怖かったのか 見て見ぬふりをしてたような気がする。

それから坂道を 転がるように アッという間に 痴呆は進んでいった。
もう目を塞いでも 何をしても 認めざるを得ない位 色んなことが起こり始めた。
(ここで お断りしておくが 母は脳の病気で 頭部に放射線を当てたので 進行の早いアルツハイマーになりましたが 加齢で 痴呆になって行く人とは スピードが違うと思いますので いたずらに不安な気持ちにならないでくださいね。それと 当時は認知症とは言わず 痴呆症と言ってたので 認知症という響きが私にはピンときません。痴呆症と記することを お許し下さい。)

まず 物を取られた お金を盗まれたと言い出し 父の浮気を疑い出した。
これ以外にも 母の名誉のために書けないようなことも言い出した。
これらの事実は 全くない。
そんなことを言う頻度が増えてくると 目つきも別人のように鋭くなり いつも 疑いに満ちた責めるような目つきになっていった。
このころから 料理は 火事になるといけないので 私にバトンされた。
こんなことでもないと 料理など 始めなかったので 私にとっては良いきっかけだったと思う。
母は 普通のアルツハイマーではなかったので 体の機能を司る大事な脳までもダメージを受けており バランスを取ることが難しくなったり 反射神経も 鈍っていった。
想像が付かないと思いますが まっすぐ立ってるつもりが 歪んでて ふーっと倒れそうになったり こけた時に普通は手を突こうとするのに 間に合わず そのまま ドタっとこけたり とにかく あざだらけになっていった。
骨折も ろっ骨に 腰など 信じられない位簡単に折れた。
骨粗鬆症でもあったからだ。

その頃 私は ある趣味にハマり 家事は 何とかしながらも よく 家を空けていた。
母が こんな状態であるのに 自分の趣味を優先させ 家事や 母の通院以外は自分の自由にしていた。
仕事もアルバイトだが 行ってた。
母は そんな風に お金や 父に執着もあり 痴呆ではあるが しっかりしてる部分は
しっかりしていたので 喧嘩も絶えなかった。
痴呆も明らかであるのに いつも笑ってた母が いつも怖い顔になる・・・どうしても 自分の中の以前の母親像が消えないのである。
つい 痴呆ということを忘れ きつく当たってしまうし そんな顔した 母の顔を見るのが嫌で
家でも あまり顔を合わさないようにしてた。
本当に冷たい娘だったと思う。
いちばん身近で 労わって欲しい娘が 子供でもあるまいし 反抗的な態度でいつも接してくる・・母にとっては やるせなかっただろう・・。
母も 私に対して 言ってはいけないようなことまで言うようになった。
痴呆なのは わかるのだが 感情が 母を許せない・・。
母娘の関係は この頃 最悪だった。
私も いつも 不服顔だったと思う。
ただ一歩 外にでると 仕事仲間と話たり 友人と会ったり 趣味に没頭し ストレスは発散できていた。
でも 母は ほとんど一人で家にいた・・・ずっと。
日に日に エスカレートしていく 痴呆。
やがて 時々 母は失禁するようになる・・。これは ショックだった。
失禁!?ありえないと思った。
それから しばらくして 母は ある日 起きれなくなった・・・。
そのまま 救急車で かかりつけの病院まで行った。

水頭症だった。
この入院で ドレンという 脳に溜まりすぎる髄液を お腹に流す手術を受けた。
三度めの手術だった。

この入院の後から 母の生活は 全介助を必要とすることになる。

それまでの私の態度 言葉は本当に ひどかった。
母に虐待と思われても仕方のないものだったと思う。
何かと生活に制限があったこと 母のことに掛る時間 母の心ない言動(もちろん痴呆からだ。)そんなことに いつもイライラして 優しくできなかった。
本当は 私が優しく母に向き合えれば 母はもう少し穏やかな気持ちで 笑顔ももう少し増えたのではないかと思う。
もう少し変化にも 早く気付いていれば 救急車のお世話になることもなかった気がする。
その頃の自分が 悔しくて情けなくて 母に申し訳なくて仕方ない。
人様のブログで 私のような経験をしている人が 親に優しくされてるのを見て 本当に自分の愚かさが 恥ずかしくなる。
そうゆうブログに感動する。
今まで 自分の愚かしさを書けなかったのは あの頃の自分が大嫌いだからだ。
思い出したくもなかった。
でも あの頃の後悔が その後の8年間への布石であった気がする。

今はもう 遠いところへ旅立ってしまった母。
次会える時には あの頃のことを忘れてくれていたらいいのに・・と思う。
でも それは無理だろう・・・。
私の中にも こんなに深く 重い記憶になって残っているのだから・・。



【2007/10/25 20:36】 | 母に捧ぐ | トラックバック(0) | コメント(12)
天高く 馬肥ゆる秋



天高く 馬肥ゆる秋・・。

秋の空は 確かに高く綺麗です・・。
今日も 綺麗な空でした。

母が 亡くなったのも 秋空が それはそれは綺麗な日で 私は 悲しみと 母が苦しみから解放されたというホッとした気持ちと これから 母がいないという現実と・・・さまざまに気持ちに押され 息苦しく感じたものです。

最後の入院は1月ほどの期間でしたが それまでで 最悪の状態でした・・・。
だからこそ 天に召されたのでしょうが・・。

私は きっと空気が読めてなかったのかも知れませんが 母と寄り添う日々が7年ちかく続いてたことで 母が永遠にここに居てくれると思っていたようです。

その入院が 母にとって 家とも 家族とも今生の別れになるなんて 入院前は 思いもしませんでした。
何故なら その入院は 今後の母の在宅生活が少しでも快適に過ごせるための 前向きな処置を行うための入院でしたから・・。

ところが 母の脳も体も 偶然 この時期に限界を迎えていたようです。
いえ 入院をしたことで 母の体に負担を与え 死期を早めてしまったと思います。
その入院を悩みに悩んで決断した私は 今も 後悔しています。

最後は家で・・・と心に決めていたので 最後が病院のベットになってしまったことは悔いが残りますが その病院の先生もスタッフさんも 精神誠意 母のために最善を尽くして下さいました・・そのことで あまり不満を漏らせなくなってしまいました。(笑)
 
在宅で母を看ていた部屋にはピアノがありました。
それは 母のために用意されたものではなく 他の部屋には置くことができず 仕方なく置いてあっただけです。

そのピアノはアップライトの 少し赤味がかった色をした新品の時は とても眩しいピアノでした。
私が幼少のころに両親が買ってくれた物です。

特にピアノが好きではなかった私は このブログのように すぐ サボッて母を困らせていました。(笑)
それでも しつこく 中学卒業時まで無理無理 習わせてもらったお影で その後の自分の人生で いい出会いも生んでくれました。
ピアノ代にレッスン料・・・我が家の家計はどうだったのかわかりませんが バチ当りな娘です。(笑)
今は 感謝という 在り来たりの言葉しか浮かびません。

最後の入院の前日 そのピアノで 私は ずっと昔に習って 音楽会にも弾いた曲を演奏しました。

それまでも 音楽の刺激 特に 元気な時や若い時に聞いてた曲などは 脳に有効だと聞いていたので 時間のある時に時々弾いていました。
ただ ブランクもあるし 元々 素質がないのか 下手くそなピアノは あまり有効だとは思えませんでしたが・・(笑)。

その日は とても上手く弾けたので 終わった瞬間 母のベットの傍らに飛んで行き 言いました。

「今日の上手あったやろ?!」

母は勿論 口を聞けないので 何も言ってくれません。
目も神経がダメージを受けていて 見れません。
意思も持ってないはずですが 私にはわかりました。
本当に反応があったのです。
少し表情が穏やかになったのです。
微笑むような感じに・・・。


私はよく ベットの傍らで 母の全く 微動だにしないその手を 自分の頭に持っていき 撫で撫でしてもらうように 自分で動かしました。
いい歳をしていますが いつまでたってもも母の娘です。
子供の頃の様に 無理やり撫でてもらいます。

よく どんなことでも 自信を付けさせようと 母は誉めてくれました。
子供の頃は とても嬉しく 素直に受け取っていましたが いつ頃からかは 見え透いた 誉め言葉に 少し白けたものでした。
今となっては 母の愛情が懐かしく そしてありがたかったと改めて思います。

そのピアノを弾き終わったときも 母の手を 私の頭に持って行き(正確には 母の手元に 自分の頭を持って行ってる感じです。)撫で撫でしてもらいました・・・。
母の手は もうすっかり老人の域に達する年齢にも拘わらず とても白く 柔らかいのです。
私が 子供の頃の方がよほど ガサガサの荒れた手をしていました。
子供に帰っていったのでしょうか。
そうやって 無理無理 撫で撫でしてもらうとき  私は必ず 胸が熱くなり 涙が出てしまうのです。
明確な理由は分かりませんが 涙がでます。
少しのぬくもりが心に浸み入るのでしょうか。
おかしいのは 本当に 母の意思で撫ぜてもらってる気がすることです。
そんなはずな絶対ないのです・・・私が動かしているのですから・・。




秋の空を眺めながら その日のことを思い出しました・・・。



天高く馬肥ゆる秋・・・本当に高かった・・。
母が飛び立った空は 手の届かない高い空でした。









【2007/10/18 21:55】 | 母に捧ぐ | トラックバック(0) | コメント(3)
せこい松茸ご飯の作り方(;一_一)


初めに・・・

先日の「戸惑いの秋」に コメント ジャンキーで 本当に暖かい励ましをいただきまして ありがとうございました。
あの日記は かなり悩みながら書きましたが「やっぱり本音で書くわよ〜」に変わってました。
私自身 人様のブログにコメントなどを残すことが勇気がいって とても苦手で 書きかけては消し そのままでしたが こんなに嬉しく 励まされるということを知り これからは 頑張って残させていただこうと思いました。
これからも どなた様の コメントなど大歓迎です。辛口でも 過去のブログにでも結構ですので どうぞ 御遠慮なくお願いします。<(_ _)>
にーなさん 応援隊さん 涼さん 本当にありがとうございました。頑張って良い報告ができるよう頑張りますね。相手はきっと彼ではない気がしますが・・・


ここから 今回のブログです。


これは やばい・・・まずい・・・ひじょ〜に まずい!!!
こんな機能があることも知らなかったのです・・。
このブログに訪問下さった方の サーチワード(検索単語とでもいおうか・・)が なななんと!!!








焼き栗の作り方!!!






がほとんどの様です。
前の前の前のブログを読んで下さった方はご存じでしょうが 確かに 焼き栗の作り方・・・・書きました。
ただ アホらしい ふざけた日記でございます・・・はい。

こ〜んな 感じ・・・。

栗2007秋


もし 焼き栗の作り方で こちらにご訪問いただきました皆様 深く 深く お詫び申し上げます。<(_ _)>
そう言えば 私も お料理レシピはよく検索しまする。
で こんなブログに当たったら・・・と思うと・・・許せん!って感じですよね。
これからはタイトル 注意しないとね。






反省も終わったところで 今日は




せこい松茸ご飯の作り方!!!





いっちゃいましょう!(大丈夫か?三毛いぬ〜
今日のは テレビでやってたパクリやから 大丈夫だぁ〜



では 材料は エリンギ 適宜

         松茸のお吸い物の素 適宜(便利な単語やわ)

         白米 適宜(ここもかい!)

         水  適宜(もうええ!)

         お好みで おあげさん ごぼう にんじんの笹がき 

         他のきのこ(松茸を入れると 本間の松茸ごはんになるよ〜!)

         栗なんかも 季節感満タンでいいでしょう(それって栗ごはんちゃうか?)


         
       これらを 適当に お釜に入れて スイッチON

       エリンギの食感は 松茸のそれに似ているそうですよ!
       (・・・よ!って 試したことないんかい!?・・・ないよ


 
         
その番組の ゲストさん達は一様に「おいすぃ〜!」「食感が まったけと一緒やわ〜!」と ご満悦でしたから きっとおいすぃ〜ん!だと思います。
エリンギが手に入ったら も是非やってみま〜す。(普通してから書くやろ・・


よ〜し やってみ〜よおっと!と思った方、  
炊飯器のスイッチをONする前に こっちもポチっとお願いしまする<(_ _)>


あ、あの〜・・・コメント良かったら 残して下さいね!決して怪しいもんじゃございませんから。
(十分 怪しいあるか・・・

マツタケ
例のブツです



【2007/10/09 20:30】 | 主婦もどき目線で・・。 | トラックバック(0) | コメント(6)
やっぱり 本音は書けませぬ・・


本音を書くって 以外と難しい・・いいとこ70%(;一_一)日頃感じること、母との日々、 結婚は?、ときどきワンコ・・つい読んでしまったあなたには感謝!

プロフィール

三毛いぬ

Author:三毛いぬ
こここんちは!緊張・・。
私は 西日本在住(ひろぉ) 適齢期もはるか昔に通り過ぎましたが なぜかこんな風にお気楽な子に育ってしまいました・・。
育て方を間違えた・・・って遅すぎます(−−〆)
こんな 私ですが よろしくお付き合い下さいませ。<(_ _)>



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